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今更…と言われても、脱毛をやってみようかと

ムダ毛の云々

濃いわ多いわの手足のムダ毛が、恥ずかしくてどうしようもない時期は、悲しいかな、情けないかな…もう過ぎちゃいました。

気になって仕方なかった年頃の頃は、毛深いことをネタにしたりして、友達との話種にしたりしていました。他人から言われるのって、傷つきますよね。それが嫌なので、先に言っちゃってその話はこれで終わりって言う風にしたかったんだと思います。

陰口とか言われてたかもしれませんが、当時はどうしようもないもんだと諦めてましたし、自然に生えている物をどうにかするって言うことに対して、物凄く親の反対があったので、何もできませんでした。

生えてて何が悪い!

これが親の言い分でした。

そりゃまぇ、そうですけど、年頃の娘にはキツイですよね。

スカートを履かないようになったのも、ストッキングからはみ出るムダ毛が嫌だったから…。

それなのに、年頃なのにスカートも履かないと、何度も母親からグチグチ言われました。

中学生の時に、友達に教わって、こそっとオキシドールで脱色しようとしたこともありましたけど(時代ですね(笑))、肌が荒れるだけで全く効き目なしでした。

今はもう、以前ほどの量は無くなりましたけど、それでも女性にすれば多い方だと思います。

脱毛して誰に見せるの?って、言われそうですけど、脱毛してみたいな~とは思います。

誰のためでもないんですよね。ムダ毛の処理って。

きっと、自分が心地よくテンションあげて生活する為なんですよね。