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人は笑うように生きる

今日からsuchmosのライブチケット一般発売だったなーと
それを買い求めに今朝 家の近くのコンビニへ向かいました。
まぁちょっと想定はしていたのだけれど
“空席なし“
あーぁやっちまった、やっちまったよ
やっぱりそうきたかーあぁーと渋々
クリームパンと最新号のPOPYEを買って帰宅。
帰宅早々クリームパン片手に反省会・・・・・
Suchmosが今結構きてるってこともね
頭の中ではわかっていたつもりだったのにさ
どうして先行予約の段階から力を入れておかなかったのか
そんなに行きたかったならもっとどうにかしようと
努力できることあったんじゃないのかとか
ごにゃごにゃ考えながら結局
「去年RSRで観れたからいいか」と
Stay tune 聴いてなかったことに、なかったことに。
昨日のMステスペシャルで星野源が
「くだらないの中に」って曲を披露していたの
あんまりTVでこの曲歌う姿みたことないけれど
私はこの曲結構星野源の曲の中で好きで
今週の「SONGS」でもちょっと披露していたし
歌詞がなんてったっていいこと言ってるところもあるけど
その描写想像したらいやらしいなって思うところも多々あって
一番気に入っているのが
「首筋のにおいがパンのよう、すごいなって讃えあって」
まずそんないいにおい首筋から放つ人存在するのかなぁ
でも確かにそんな人とにおいかぎあって笑いあえたら
結構それだけで幸せだろうし、くだらないことかもしれないけれど
くだらないの中に愛は十分、十二分にあるわ ふむふむ。
っていま何回もこの歌リピートしながら書いているんだけど
なんならわたしさっきクリームパン食べたし
首筋からパンのにおいしてこないかなって淡い期待を膨らませてニヤニヤ・・・でもまぁにおったところでかぎあう人も讃えてくれる人もいないなあははとか考えていたら
あれ面白いな、くだらないけど面白いな。
それだけでもなんかおもしろいな。(笑)
だから
タイトルのとおり、いやこの曲の歌詞のとおり
人は笑うようにして生きているんだな
わたしが笑えば解決することばっかりなんだな
なんだなーなんだなーなんだなーあー
チケット取れなくても私が笑えば解決することばっかりなんだなー
と笑うようにのどかな土曜日を生きている。